沿革
昭和44年4月1日 |
社会福祉法人大阪府精神薄弱者コロニー事業団発足 |
昭和45年4月1日 |
大阪府立金剛コロニー開所(大阪府から運営を受託) |
昭和46年4月1日 |
福祉部にすぎのき寮及びけやき寮を開設 |
昭和47年4月1日 |
福祉部にひのき寮及びかしのき寮を開設 |
昭和48年4月1日 |
福祉部に若松寮及びもみのき寮を開設 |
昭和50年4月1日 |
福祉部の8寮を福祉部からそれぞれ分離し、コロニー長直属の組織とした上、福祉部を療育部に変更 |
昭和51年11月1日 |
在宅重度心身障害児・者緊急一時保護事業(現知的障害児・者短期入所事業)開始 |
昭和54年5月14日 |
療育部に療育センターを設置 |
昭和55年4月1日 |
すぎのき寮定員変更(児童60人→40人、成人40人→60人) |
昭和60年4月1日 |
訓練指導課を療育部から訓練授産部に移管 |
平成2年4月1日 |
知的障害者地域生活援助事業(グループホーム)を開始 |
平成3年6月1日 |
法人事務局に総務部を設け、金剛コロニーの管理部を総務部に変更し、施設課を廃止 |
平成4年4月1日 |
知的障害者自活訓練事業開始 |
平成5年4月1日 |
大阪府から明光学園の運営を受託し、同時に名称を明光ワークスに名称を変更 |
平成6年4月1日 |
しいのき寮定員変更(児童100人→児童60人・成人40人) |
平成6年6月1日 |
地域福祉課にグループホーム室を設置 |
平成7年4月1日 |
大阪INA職業支援センター開所 |
平成7年10月1日 |
地域療育拠点施設事業開始 |
平成8年4月1日 |
法人の名称を社会福祉法人大阪府障害者福祉事業団に変更 |
平成9年4月1日 |
地域福祉課を療育部から分離独立 |
平成9年9月1日 |
地域福祉課グループホーム室を富田林市街へ移転 |
平成10年3月31日 |
大阪府授産事業振興センターの運営を大阪府社会福祉協議会に移管 |
平成12年4月1日 |
知的障害者生活支援事業開始 |
平成12年7月1日 |
地域生活移行支援モデル事業(ブランチホーム)を開始 |
平成12年9月1日 |
地域福祉部を設け、地域福祉課と若松寮を療育部から地域福祉部に移管 |
平成13年4月1日 |
障害者雇用支援センターステップアップ事業開始 |
平成13年5月14日 |
地域福祉課グループホーム室を地域生活総合支援センター「ゆう」に変更 |
平成14年4月1日 |
コロニー改革実施 生活支援部・自立支援部・就労支援部・地域福祉部の4部制を開始 |
平成14年11月1日 |
金剛コロニー実施のグループホーム「つぐみ」開所 |
平成15年4月1日 |
法人事務局に経営企画室を設置 |
平成15年12月1日 |
知的障害者通所授産施設「ワークくみのき」開所 |
平成16年3月1日 |
金剛コロニー実施のグループホーム「つつじ」開所(大阪狭山市) |
平成16年3月31日 |
生活支援部・自立支援部・就労支援部・地域福祉部の4部制を廃止 |
平成16年4月1日 |
評議員会を設置 |
平成17年1月1日 |
金剛コロニー実施のグループホーム「姫」開所(堺市美原町) |
平成17年4月1日 |
金剛コロニー実施のグループホーム「ライラック」開所(河内長野市) |
平成17年7月1日 |
障害者地域移行支援センター(法人で5か所)設置(大阪府から事業受託)
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平成18年4月1日 |
泉大津市簡易通所授産施設「さつき園」運営受託 |
平成18年5月1日 |
地域移行支援センター堺「のどか」の設置 |
平成18年7月1日 |
知的障害者通所授産施設「ワークさつき」開所 |
平成18年10月1日 |
障害者自立支援法施行に伴う事業編成の変更
|
平成19年3月1日 |
重症心身障害者通園事業B型及び日中一時支援事業の開始
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平成19年4月1日 |
重症心身障害児施設「すくよか」開所 |
平成19年5月1日 |
地域支援センター風車の設置 |
平成20年4月1日 |
特別養護老人ホーム「かんなびのさと」開所 |
平成21年4月1日 |
地域生活総合支援センターおんど開所 |
平成22年7月1日 |
地域支援センターかーなの設置 |
平成23年4月1日 |
地域生活総合支援センターあい開所 |

